60: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:14:58.53 ID:eusWr1AD0
まゆ「んっ♥ Pさぁん、まゆの脚はぁん…気持ちいいですかぁ?」
P「あ、あぁ、めちゃくちゃ気持ちいいぞ…くっ」ビクビク
まゆ「うふ♥ まゆの脚も全部Pさんのものですから、好きに使っておちんぽ気持ち良くなってくださいねぇ♥」
あぁ、ダメだ。まゆのこちらの限界を見透かしたような甘い淫語に、射精を左脚まで我慢する気力が霧散してしまった。
出したい出したい。
感極まっているチンポの先にはまゆの足先。これしかない。
ぱちゅ♪ ぐじゅ♪ ぱちゅっ!
まゆ「んやっ♥ そん…なぁっ♥ くすぐったぃぁぁんっ♥」ピクピクッ
まゆの左右の足裏でチンポを挟み込んでピストンする。
両手でまゆの足を締め付けるように閉じさせると土踏まずの部分がちょうどチンポの通り道になって即席の貫通式オナホにすることができた。
にゅちぃい♪ ぷぢゅっ♪ ぐにゅ♪
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