59: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:13:44.02 ID:eusWr1AD0
まゆは太ももをすり合わせながらオナニーをしたいのを耐えているつもりらしいが、俺は気付いているぞ。
胸を隠すように抑えている手の平で乳首に緩い回転刺激を与えているのを。
ともあれ脚にローションを塗り込めたので、これで愚息を心置きなく擦り付けることができる。
ふとまゆの全身を眺めてみると脚だけがテラテラと艶めかしく輝いていて、そのあまり見たことのない光景に愚息がまた硬度を増したように感じられた。
ぬるんっ♪ ぬちっ ぬちっ♪ にゅちゅちゅ ぺちん♪
まゆ「あぁ…ん♥ やんっ♥」ピクピク
右脚の付け根から擦り付けはじめ、肌触りと征服感を堪能しながら少しづつ足先へ向かっていく。
亀頭を押し付けたり竿身を擦り付けたり叩きつけたり鈴口にたまってきた我慢汁をなすりつけたり…。
まゆは気持ち良さとくすぐったさの両方を感じているようで、時に逃げるように時に押し付けるようにしながら体をよじっている。
P「くぁ……ぐっ……」ゾクゾクッ
太ももの弾力を楽しみ、膝の皿を亀頭で押しずらし、脛骨をたたき、くるぶしにカウパーを付けたところで、まだ折り返し地点なのにすでにかなりの射精感がたまっていることに気付いた。
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