62: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:17:09.83 ID:eusWr1AD0
P「ぎっ…がぁあ……っ!!」ガクガツ
抱え込むようにした足オナホを上下するのに合わせて腰もピストンする。
今回の射精スタイルはこれしかない。
ひたすらまゆの足指を潰すように乱暴な抜き差しを繰り返す。
ずぐっ! どずっ!! ずじゅんっ!!!
まゆ「ぁ♥ イクんですね? まゆの足に気持ちよくザーメンぴゅっぴゅしてくださいね♥」
P「んっ! ぐっ!! あぁぁああ!!!」
どぷぷぷぷぷ!!! ぶぷぷぷ!!
目いっぱいチンポを挟み込んで足指に押し付けながらの射精。
行き場のないザーメンがそのまま逆流するように竿を伝ってこぼれベッドにシミを作っていく。
尿道に残ったザーメンを吐き出そうとまゆ足オナホを揺り動かしてチンポを扱いた。
ぶぴっ……とろ〜
まゆ「あっ、もったいない…」
まゆの悲しそうな声で忘我状態から回復し、足裏からこぼれていくザーメンをチンポでぬぐい取り、垂れないように薄く塗り広げてやった。
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