佐久間まゆ「栗の花…ですか」
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63: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:18:17.17 ID:eusWr1AD0

足裏はすぐに塗り終わってしまったので、どうしようかと思ったところで足指の間に塗ることを思いつき、狭い足指の間にチンポを一か所一か所執拗に押し込んでいった。


   ずにゅっ ぐちっ とぷ ぬるっ


まゆ「あぁん♥ そんなところまで…♥」


親指と人差し指の間くらいならまだ広いからいいのだが小指の方など狭くて狭くて、でもしっかりと塗りこみたいからゴシゴシと何度もやっていたらコリコリとした足指の刺激でチンポがまた膨らんできてしまい余計塗り難くなったのでいい加減諦めることにした。
仕上げに足裏同士をすり合わせてやって開くと濃厚な臭いが鼻を刺す。


P「ぅわ……」ゾクッ

まゆ「あ〜足の裏までPさんのものになっちゃいましたねぇ♥ これからはきっと歩くたびに今日のこと思い出しちゃいますよ♥」


悪臭もまゆから立ち上っているというだけでまったく不快感を感じなくないどころか更なる性欲を掻き立てられる。
それに加えて俺に汚されるのをむしろ喜んでいるようなまゆを前すれば、射精直後にもかかわらず勃起し始めているのも不思議ではない。


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