73: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:28:49.98 ID:eusWr1AD0
指先でなるべくソフトに胸を愛撫する。
下乳を撫でたり乳肉をつまんでみたり手のひら全体で触れて小さく揺すってみたりしてまゆを焦らしてやった。
まゆ「ふぅっ、ふぅっ…んぁ♥」ジー
まゆは甘い性感に身をよじりながらもより大きな刺激が欲しいようで、さっきから視線が乳首に集中している。
でもこのままだとほら、この布切れが邪魔で触れないぞ?
つぅ〜〜つつ つぅ〜〜
まゆ「はぁ♥ はぁ♥ あっぁん♥ ち、く…触ってほし……♥」
布切れの輪郭を指でなぞる。
布の端をめくったりせず、ずらしたりもせず、クルクルくるくると乳首の周りを指でくすぐる。
まゆは乳首への愛撫を懇願するように胸部を突き出すように軽く浮かせたが無視する。
P「まゆ…?乳首触ってほしいか?」
まゆ「は、はひぃ♥ 触ってほしいれすぅ♥ まゆのちくび♥」
P「でも、この布切れが邪魔で触れないんだよな…」
我ながら茶番のような意地悪だな。
まゆ「んっ♥ こんなのこうしてぇ♥ あっ♥ 恥ずかしっ♥♥」
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