72: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:27:59.80 ID:eusWr1AD0
右腋を嗅ぎ終わると左腋。嗅げば嗅ぐほど頭がクラクラとしてくるくらいに幸せな気分になった。
下腹部のジンジンとした疼きが強くなる。
まゆ「はぁ……ん♥ もう…好きにしてください…♥」
臭いを堪能したら味も知りたくなってくるもので、まゆの恥部であるということもお構いなく無遠慮に舌をれろんと押し付けた。
まゆ「ひゃぁん!!? ふっ♥ うぅぅんん♥♥」
まゆの舐めたことのなかった部位を舐めるというだけでもかなりの興奮なのにその味が格別に甘露だったのでチンポがまた痛いぐらいに勃起していた。
あぁ、甘露とは言いながらどちらかといえばしょっぱかったが、まあそれはいいだろ。
P「はぁ!はぁ!はぁ!」
まゆ「あっ…はぁ、はぁ、はぁ♥」
恥辱に顔を赤らめるまゆの顔をもっと歪めてやりたいという最低の衝動が抑えられない。
指先でまゆのおっぱいをいじり始める。
しかし乳首はマイクロビキニの布切れに隠されているからノータッチだ。
さわさわ ふにふにっ つんつん
まゆ「はぁぁん♥ く、ふぅ…♥」ピクピク
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