79: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:35:25.71 ID:eusWr1AD0
P「頑張って唾を吐くまゆも可愛かったぞ?」
まゆ「あんまり嬉しくないですねぇ…」プクー
P「いやほんとに。愛してるぞ」
まゆ「んもぅ…卑怯ですよPさん? …まゆも愛してます♥」
掛けられた唾液を竿全体に塗り広げるように二、三度しごいてやると射精感が近くにあることに気付いた。
無理もない。まゆの唾を吐く下品な顔を間近で何度も見ることができたんだ。
胸もまだ高鳴っている。
チンポから零れ落ちたまゆの唾液がちょうど胸の間をぬめらせているのに気付き、ここでのフィニッシュの方法が決定した。
ぐにゅ〜ぅ
まゆ「はぁん♥」
腋の方から肉を胸に寄せるようにしてなんとかできたおっぱいの谷間にチンポの下半分を挟む。
まゆの小ぶりなおっぱいではチンポを包み込むようなパイズリは無理だがこれでも十分に気持ちがいい。
それより何よりまゆの胸を犯しているという実感に腰が熱くなる。
ドクドクという心臓の拍動を感じながら腰を突き出し胸の谷間にチンポを走らせた。
にゅるん ぬるん ちゅるん
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