80: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:36:20.89 ID:eusWr1AD0
P「ぐっ…はぁ、はぁ!」ゾクゾク
まゆ「ぁぁ…まゆのおっぱいまで犯されちゃいました……♥」
腰を強く振ろうとするとまゆのおっぱいハグから飛び出してしまうので注意深くゆっくりと動かすのだが、そのせいでおっぱいの柔らかさをじっくりと味わうことになってしまい腰が溶けそうな快感に脳の大半を支配されてしまった。
そのくせまゆは熱っぽい表情はしているものの、間抜けに腰を前後させる俺をニヤニヤと愉しそうに眺めている。
それがなんだか気に食わなくて、まゆの余裕もなくしてやりたくて、おっぱいを横から抑えていた手を離しまゆの勃起乳首をつまみ、中心へぎゅぅっとひっぱってやった。
まゆ「ひあぁぁんん゛!!?」ビクッ
そうしてまゆの体の中心にかろうじてできたおっぱいのトンネルにチンポを挿入する。
ぬるん! にゅるる! ぬちゅん!
まゆ「ぎっ♥ あ゛っ♥♥ んぃぃい゛い゛♥♥」
さっきまではおっぱい肉が届かなくて寂しい思いをしていたチンポの上半分もめでたくおっぱいに包まれて、そしてまゆのうめきのような喘ぎ声が響いて、射精が近いことを知らせる我慢汁が鈴口から垂れ落ちた。
107Res/90.73 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20