82: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:38:27.70 ID:eusWr1AD0
出し切って我に返りまゆを見ると、恍惚とした表情のまゆが胸のザーメンを指でかき混ぜ口に運び舐めとったところだった。
そういえばマーキングしなくちゃ、と思い出してザーメンをおっぱいから塗り広げようとしたところで腋が全くの無傷であるのに気付いて、手のひらにつけたザーメンをこれでもかと擦り付けてやった。
まゆ「あぁ…こんなところもPさんのモノにしたいんですねぇ…♥」
腋にマーキングしたあとで、汚れた手をまゆの口元にもっていくと口を開いてくれたのでまた綺麗に舐めとってもらった。
まゆにキスをするとなんとも言えない苦い味がしたが何の気にもならない。
一息つきたいと思いまゆの横に寝そべりまゆを抱きしめる。
まゆと脚を絡めるとローションなのかザーメンなのかもはやどちらのものかもわからないぬるっとした感触がした。
腕の中のまゆからは深呼吸するまでもなくザーメン臭が漂ってくるがそんなのはどうでもよくて、こんな俺を全部受け入れてくれるのが単純にうれしくて強く抱きしめた。
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