83: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:39:29.96 ID:eusWr1AD0
まゆの背後に回した手で背中を撫で、まだそこがすべすべのままだということに気付いた。
まゆの他の体の部分は大体ぬるぬるしているのに。
まだ汚していないところがあったのだと分かると同時に、また下腹部にマグマが流れ込み始めた。
まゆと一緒にいると本当に性欲の底が見えない…。
ムクムクと育つ俺のタケノコがまゆの太ももの間に滑り込み、股間の小さな三角形の隙間を貫いた。
まゆ「ぁ♥ Pさんったら……次はどこにPさんのざーめん♥ぶっかけてくれるんですかぁ?」ボソッ
まゆが 耳元で卑猥な誘い文句を囁き太ももの締め付けを強めた。
抑えつけられたタケノコは、だからこそ成長を続けて、ついには立派に限界まで育ってしまった。
しばしゆるく腰を動かしてまゆの素股を味わうとあっという間に射精感が上ってきた。
もしかしたら度重なる射精で精巣が壊れてしまったのかもしれない。
P「…まゆ、うつぶせになって」
まゆ「? はぁい♥」
まゆの裸体の後ろ姿は何度見ても惚れ惚れする。
程よい肉付きの太ももからキュッと細い足首までのキュートなライン、シミ一つない綺麗な背中、艶々の後ろ髪にそこから覗くむしゃぶりつきたくなるような色気のあるうなじ、そしてぷりんとした尻だ。
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