86: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:42:30.18 ID:eusWr1AD0
頭の先から足の裏までどこを嗅いでもいい匂いしかしないまゆもやっぱりコレは臭いなぁと再確認する。
「まゆのもの」というフィルターを通してさえ臭いと感じざるを得ないこの臭いであるが、やはり「まゆのもの」であるから何度でも嗅いでしまう。
すまんまゆ。
P「すぅ〜〜〜〜はぁ〜〜〜すぅ〜〜〜〜ぐっ、きっつ……」ゾクゾクッ
まゆ「う、うぅ……もう恥ずかしくて死にそうですぅ〜〜」
P「ふぅ〜〜、まゆ最高だよ」
まゆ「Pさぁん……、ヘンタイすぎませんか……」
P「まゆのことが好きすぎて、な?」
まゆ「な?じゃないですぅ! せっかく綺麗にしてるのにそこまでしたら意味ないじゃないですかぁ!?」
P「いつも準備してくれてありがとう。愛してるぞ」
まゆ「ぁっ♥」
まゆ「…じゃなくて、いつもそういえばまゆを煙に巻けると思ってませんかぁ?」
107Res/90.73 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20