85: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:41:30.60 ID:eusWr1AD0
嗅ぐなという割にはまゆの蒸れた肌の匂い以外はしなかった。
これはおそらく「洗浄済み」だからなのだろうが、それでは俺の気が済まない。
すぼまりのしわを引き延ばすようにさらに尻の割れ目を割った。
まゆ「はぁ、はぁ、そんなぁ、だめぇ…♥」
穴の中に収納されていたアヌスの皮膚を同じように嗅ぐ。
確かに表面よりかは多少濃い匂いがしたがこんなのではまったく満足できない。
やはり割れ目を開くだけではこれくらいの匂いが限界か。
それならば、と指を唾液で湿らせゆっくりと第一関節まで挿入する。
そしてもう一本挿入。その二本の指でまゆのアヌスを横に開いてやる。
まゆ「うそ…だめぇ…そんなにして嗅いじゃ…/////」
P「すぅ〜〜〜〜……んぐぅっ!!」ビクッ
まゆ「あ、あぁぁ〜〜………/////////」
直腸の奥の奥からのかすかなスカ臭が脳天を突いた。
それをもって天使なのか人間なのかあやふやなまゆという神秘の存在を人間に堕とすことができたような気がした。
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