佐久間まゆ「栗の花…ですか」
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89: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:44:49.03 ID:eusWr1AD0

割れ目を擦るたびに俺の唾液の潤滑油の飛沫が飛び散りまゆの背中に微小の点を作っていく。
力を込めて臀部を鷲掴みにして欲望をたたきつけるように腰を振る。


P「はぁぁぁ、ダメだきもちいい!!」パチュパチュン

まゆ「やぁん♥ 激しっ♥ お尻に火がついちゃいますよぉ♥」

P「ぐぁっ!! もう、出るっ!!」ブルブルブル


   どぴゅるううう!!! どぷっ!  どろろろ…


ケツの割れ目に挟んだままのチンポから吐き出されたザーメンがまゆの背中にたくさんの小さな白い水たまりを作った。


まゆ「ぁ…まゆの背中が欲しかったんですねぇ♥」


ぶりゅりゅとザーメンを垂れ流しているチンポを呆然と眺める。


まゆ「Pさぁん? ちゃんとマーキングしないとだめですよぉ?」

P「あ、あぁ。そうだな」


まゆの言葉に我に返りまゆの背中のザーメンをさらに塗り広げる。
背中の中心から左右へ塗り広げ、肩甲骨、うなじにもマーキングした。
広い面積に薄く広げられたザーメンが一気に揮発し頭がクラっとくる凄まじい臭いがした。


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