90: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:45:44.17 ID:eusWr1AD0
ベッドに腰を下して肩で息をする。
六度目の射精…しばらく体が言うことを聞きそうにない。
まゆ「うふふ♥ 打ち止めですかぁ? Pさん今日はたくさんぴゅっぴゅしましたねぇ♥
まゆにそれだけ興奮してくれたって考えるととっても嬉しいですぅ♥♥」
まゆ「じゃあ、お掃除しますね? ぇあ〜〜ぁむっ♥」
まゆ「じゅぷっ♥んむ♥んぐっ♥ れろりゅちゅぷ♥ ずずずずっ♥♥♥」
まゆの口内でこれまでの射精を労うように優しく愛撫される。
舌でチンポをねっとりと舐め、唇をすぼめて尿道に残ったザーメンを吸い出そうとしてくれる。
その献身に胸が熱くなり無意識にまゆの頭を撫でて、お掃除フェラの邪魔をしている前に垂れる髪を耳に掛けてやった。
………
………
………耳?
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