佐久間まゆ「栗の花…ですか」
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92: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:47:36.80 ID:eusWr1AD0
まゆが何かを言ったような気がしたが、もうそれに構っていられない。
次が間違いなく最後の射精だ。
限界を超えたことにより下腹部から脳髄までがブスブスと焼け焦げていっている感覚があった。
まゆの口オナホを思うがままに揺さぶり快感を貪る。喉深くを突いてしまってまゆがえずいても手が止められない。


まゆ「はおお゛お゛ぉん゛ん゛♥♥ ううげけぇぇえごお♥♥♥」


まゆの朦朧とした眼から大粒の涙が零れ落ちた。
それと同時に「ズクン」と精巣が射精可能であるという合図を送ってきた。


P「はぁ!!はぁ!!」ズルン

まゆ「うぐふぅつううっ!!! ぜはぁ〜ぜはぁ〜」


まゆの頭を手放し、最早用なしと口オナホからチンポを引きずり出した。
苦しさにベッドに倒れ伏すまゆの頭のすぐ横に膝立ちになり耳にかかった髪をかき上げる。


P「はぁ!!はぁ!!まゆの耳!!出すぞ!?あぁぁぁああっ!!」


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