93: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:48:27.25 ID:eusWr1AD0
どぴゅっ! ぴゅるる…
なんとも情けない射精である。
だが耳という小さな部位を汚すのは十分だった。
右耳にぶっかけ終え、すかさず左耳の髪をかき上げる。
P「はぁぁぁぁ〜〜出ろ!でろ!でろ」
がしゅ!!がしゅ!!ごしゅ!!
尿道に残ったザーメンを絞り出すように力いっぱいに握りしめた手で疲労チンポをシコる。
ぷぴゅ……
P「くそぉぉ、はぁぁはぁもっと出ろよぉ…」
ごし! ごしゅ!! ごしゅ!!
P「くっ…!?」ゾクゾクゾク
どうにか絞り出そうとしごき続け、それでももう無理かと諦めかけたところで未知の感覚がチンポに走った。
体中のすべてがチンポの一点に集中していくような、すべてが集まりそして弾けようとしているような感覚。
きっと射精感だと信じしごき続けた。
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