小林オペラ「この裁判…逆転できるのか?」
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124:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2016/05/11(水) 00:19:09.99 ID:8q/m5HTIO


A4Fの展示室Aには、あの怪盗アルセーヌが立っていたの



小林「待ってください!」

小林「あの!貴方は、気づいていたんですよね?すぐに通報はしなかったのですか?」

パッ   ピラピラピラ

小林「……はいはい。なになに…」パシッ

小林「……「通報したけど、警察はすぐには来なかった。結局アルセーヌは逮捕できたけど」」

「ふーん!その怪盗アルセーヌを拘束したのは小衣なんだから!」

「はいはい、大人しくしてろ小衣」

パッ   ピラピラピラ

小林「おっと、はいはいはい…」パシッ

小林「…「正直、銀髪の眼鏡警視正には興奮した。すぐさま執筆活動を開始して三冊程…」って、そんな証言は…」

北芝「ちょっと!!その邪な目で神津くんを見ないでくれる!?」

「あの変な漫画描いたのはお前かぁー!!この小衣が成敗してやるわぁあああ!!!」

「はいはい、大人しくしてくださいね明智警部」

小林(…外野の小衣くんが興奮し始めてるな)

パッ   ピラピラピラ

小林「おっと、」パシッ

小林「ええと、「でも、アルセーヌの他に気になる物が映っていて」……詳しく書いてくれますか?」





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