小林オペラ「この裁判…逆転できるのか?」
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50:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2016/05/06(金) 00:39:09.15 ID:m1WzPIJlO

腐藍「…はぁー!…はぁー!!」

小林「あ…あの?どうかなされました…?」

腐藍「どうもこうも無いわよ!アンタ達が私の執筆作業を邪魔してくれたおかげで!これからの展開が行き詰っちゃったじゃない!!」バンバン

腐藍「これじゃぁトイズの力も役に立たないわ!どうしてくれるのよ!!」バンバン

小林(そんな事言われても…)

姫百合「それじゃぁ、私達に今回の事件で貴方が目撃した事を教えてくれませんか?」

腐藍「はぁ!?どうして私がムカついてる時にアンタ達に昨日の事を教えなきゃいけないわ!今はそれどころじゃないのよ!!」

腐藍「明日の裁判までに!この”迫真野球部 銀髪の天使とセンチュリー車の悲劇”を描き終えたいの!それをアンタ達は邪魔をしてぇ……!!」

腐藍「出てけ!!私の気が散る!!とっとと出て行きなさいこの疫病神共!!」フー!フー!!

ネロ「なんだなんだー!僕達は事件の事を聞きに来ただけなのに!!」プンプン

小林(どうやら彼女は漫画家のようだな…。だとしたら、何でここに居るんだ?)



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