小林オペラ「この裁判…逆転できるのか?」
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51:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2016/05/06(金) 00:40:32.28 ID:m1WzPIJlO

→【自己紹介】


小林「…そういえば、僕の紹介がまだでしたね。」

腐藍「知るか!とっとと出て行け!!私は忙しいのよ!明日までにこの原稿全部終わらせたいんだから!!」

小林「あはは…その、すみません…」

シャロ「先生!負けちゃ駄目です!こういう時は怯えちゃ駄目ですよ!」

コーデリア「そうです教官!もっとガツンと言ってやってください!」

小林(頼むからこれ以上、この人を刺激しないでくれ…)

腐藍「ああもう!どうすれば良いのよ…野球部が黒いセンチュリーにぶつかったのは良いけど、ヤクザに掴まってヤクザの人たちとお風呂に入って…ヤクザの人たちの身体を洗いっこしてお風呂で犬のポーズをして…お風呂から上がったら皆でビール…」

腐藍「この後!どう展開すれば良いのよぉ〜!!あああああああああ!!!!」

小林(内容が全然分からない)

腐藍「ヤクザの人たちを昏睡させて地下室で縛る…?いえ、それは4章でやった。ああああああ!!もうどぉしよぉおおお!!!!」ブンブン

小林(もういいや…帰ろう)

小林「あの…お邪魔してすみませんでした。何かお話する事があれば、また僕達に声を掛けて下さい」

小林「神津に僕の名前……”小林オペラ”って言えば。また僕達に話する機会がありますので」

腐藍「……」ピタッ

小林「では、これで…」

腐藍「ちょっと待って」ガシッ



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