57:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2016/05/06(金) 00:46:08.15 ID:m1WzPIJlO
小林(…この人に聞ける事はこのくらいか)
小林「…ありがとうございました。ご協力感謝します」
腐藍「ん?もーいいのかい?」
小林「ええ。これ以上の情報は、貴方も持ち合わせていないでしょうし」
小林(後、できればもうこの人に関わりたくない)
腐藍「失礼な。裁判で満足に証言できるくらいにはあるぞ!」
小林「僕が話した事以外では?」
腐藍「そりゃぁ……ちょっと思い出せないけど」
シャロ「そうですか……何か思い出せたら話して下さいね!」
腐藍「オッス!思い出したときには私は証言台の上だけどなwwwwウヒヒwwwww」
姫百合「………」シラー
エルキュール「…あ……あの……////////」
腐藍「んん?ああ、あんたはさっき何度も倒れていた緑。どうしたの?」
エルキュール「え…ええと……その…」ゴニョゴニョ
腐藍「ん?」
ゴニョゴニョゴニョ………
腐愛「…ああ、コピーね」
小林「!?」
コーデリア「!?」
エルキュール「!!!」
腐愛「別に良いよ?アンタも好きねぇ。で、住所は?どこに送れば良いの?」
エルキュール「な……なんでもありませんんんんんんんんんんん////////」ダダダダダダダダダ
シャロ「エッエリーさん!?どこに行くんですか!?」
腐藍「あれれー?良いの住所は?……恥ずかしがらずにこっち側に来れば良いのに」
姫百合「…この人、人間性として劣りすぎてませんか?」
小林「あまりそういう事は言ってはいけないよ。姫百合くん」
シャロ「先生!そんな事よりもエリーさんを探しに行きましょう!」
小林「…そっそれもそうだな。行こう!皆!」
全員「「「「はい!!」」」」
タッタッタッタッタッタッタ
腐藍「……ん?」
腐藍「あっ!一個思い出した事あったよ!確かぁー!現場とは違うカメラでぇー!って、あれ?どこ行った?」
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