お嬢様「貴女たちは私の大切な――――」
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44:ここまで ◆TEm9zd/GaE[saga]
2016/06/12(日) 08:20:50.90 ID:GbYIbaVh0
お嬢様「イクのね、いいわ、そのいやらしい花びらから噴き出るエッチな蜜で私を汚して!」


言い終えると、クリへの口撫を激しくし、メイドの絶頂に備えた。

高められていくメイドのリビトー。花弁の熱は収まることを知らずにどんどんと性的荒ぶりを白熱させ、膣の奥――子宮からその性による熱を発散させようと何か熱いものがこみ上げる。


駄目押しとばかりにお嬢様はクリトリスに吸い付いた。


ひりつくような陰核への刺激に遂に絶頂へと――

メイド「あ、ああああっぁぁあああああああ!!!!」

メイドの花びらが蜜をまき散らして爆発した。
腰が痙攣し上下に揺れ、お嬢様の顔にべったりと淫蜜をなすりつける。


メイド「あああ、あへぁ……お、お――おじょうさまぁあ――」

あまりの快感にとろ顔となり恍惚とお嬢様を見つめるメイド。
そのお嬢様もメイドのエッチな汁で汚されたことで、顔を恍惚に溶かしていた。


お嬢様は頬についたメイド汁を指ですくうと、そのまま口に含んだ。

お嬢様「……これがメイドの味――――」

知らず口角を上げるお嬢様。

お嬢様「もちろん、もっと舐めていいわよねぇ? もっと貴女を味わいたいわぁ」


お嬢様の問いかけにメイドはただ、

メイド「は、はいぃ……」

と答えるのみだった。
味気ない返事とは対比して、その顔は期待に染まっていた。




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