43: ◆TEm9zd/GaE[saga]
2016/06/12(日) 08:16:48.23 ID:GbYIbaVh0
着々とメイドを攻略していく。胸への愛撫を止めると、今度は突き出されたメイドの尻に愛撫の矛先を変えた。
柔尻を揉みしだきながら、蜜に濡れぼそった開いた二枚貝を見つめる。
愛液を垂らしヒクつくそこ。
乙女の濃くむせ返るような性の匂いが、お嬢様の鼻いっぱいに広がる。
お嬢様「――――――んく」
お嬢様は生唾を呑みこんで、決心すると――
メイド「んんぁあああああっ!!!」
メイドの蜜壺に吸い付いた。
ひときわ強い性による快感に甲高く絶叫するメイドを無視して、お嬢様はそのまま小唇口をついばみメイドを堪能する。
まるで別個の生物の様にヒクつくヒダ。
膣前庭からは壊れ狂った蛇口のようにラブジュースが漏れ溢れている。
メイドの上半身から力が抜け、もはや力なくベッドに倒れこみ、けれども下半身はお嬢様に押さえられているせいで、お嬢様にもっとしてくれと良い所を差し出しているような、そんな格好になった。
メイドは羞恥で押し潰されそうになるが、次々にやってくる快感に流され、お嬢様が自身の大事な場所を舐めるのを感じるしかなくなっていった。
メイド「ううう――くうぅ、ああんああああぁぁぁ」
お嬢様はぴちゃぴちゃとわざと下品に音を立てて女性器を舐める。
その淫らな音は二人の情欲を加速度的に掻き立てる。
お嬢様は耳で目で舌で鼻で、メイドがよがっているのを認識する。
絶え間なく腰を躍らせるメイドの反応を楽しむ。
お嬢様(ここでこんなに反応してくれるのなら、一体ここなら――――)
お嬢様は期待を胸に、そっとそこを――ことごとく勃起したクリトリスを――舌先でつついた。
メイド「――――っっっッツ!!?」
快感はもはや声にならず、だらしなく口端から唾液を垂らし、腰を上下に跳ねさせる。
ぷちゃっという水音と共にメイドの奥からあふれ出た淫液によってお嬢様の顔が汚された。
けれどお嬢様は顔が淫らな汁に汚されるのを厭わず――むしろ、淫らな汁に汚されることにも興奮を覚えた――、決して陰核への攻めを止めることは無い。
クリトリスに吸い付き過度な刺激を与える。
メイド「ひっ――あ、あああああ、っふく……ああんんぁな」
メイドは上からも下からも汁を洩らし、これでもかというほどよがり狂う。
お嬢様は陰核を甘噛んだ。
メイド「ああああアッ!! お嬢様ぁあ!! 気持ちぃ、クンニ……自分でするより――ああぁぁあっんんんん、ぁもう、もううぅぅっっっ」
メイドの性の絶叫を聞き、ヒクつきうねるヒダを見て、お嬢様は彼女の限界が近いことを知る。
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