お嬢様「貴女たちは私の大切な――――」
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62: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2016/08/01(月) 14:56:15.25 ID:DVSid63g0
メイド「むう……」


お嬢様「妬かないの。貴女にはきめ細かい肌があるでしょ。女奴隷にはない貴女だけのものだわ、勿論触るの好きよ」サワサワ


メイド「んっ……いえ、妬いた訳ではないんですよ……」


お嬢様「じゃあどこに?」


メイド「いえ……」


お嬢様「……?」


ご令嬢「ねぇ、女奴隷ちゃん、ボクも頭撫でてみていい?」


女奴隷「好きにしたらいい」


ご令嬢「なら……おお、さらさらしてるです。それに吸い込まれるようなブルネット。まるで芸術品!」


女奴隷「……見慣れてないだけ」


ご令嬢「むふふぅ、照れてますねえ」


メイド「………………」


女奴隷「………………」


メイド「――――――」サワッ


女奴隷「……触りたいなら、もっとちゃんと触ればいい」


メイド「そういうわけじゃ――!」


ご令嬢「そりゃ、興味はあっても女奴隷ちゃんのこと面と向かって嫌いと言ってしまったですしね、手を出すのは憚りますよ」


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