24:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/05/23(月) 17:01:06.15 ID:W8c8dYlE0
香織「んっ……」
優子「んんっ! はぁっ…… はぁっ……」
首元、香織先輩の唇が触れて強い痛みが走る
香織「ふふ これでここは私のもの、私だけのものだよ」
香織先輩にとってこの行為は一種のマーキング的行為なのかもしれない
優子「せ、先輩 やめてください!」
香織「なんで? 優子ちゃんは私のこと好きなんでしょ?」
優子「そう…… ですけど……」
香織「好きな人にこういうことされたら嬉しいんじゃないの?」
優子「ひああああっ!」
服の下に入れられた香織先輩の手がわたしの乳首を強く摘んだ瞬間、わたしの体に痛みとも快感とも知れない感覚が走る
58Res/28.88 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20