25:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/05/23(月) 17:07:36.62 ID:W8c8dYlE0
香織「それじゃあ次はこっち、優子ちゃんの処女 貰うね」
優子「あぁっ!」
わたしのそれは何かをいれる準備はとっくに出来ていて、香織先輩の指をすんなりと受け入れた
香織「これからは優子ちゃんは私だけのものだからね、私以外の人にここ触らせちゃダメだからね!」
優子「ひゃいっ!」
香織「優子ちゃん! 優子ちゃんのえっちな顔、私凄く好きだよ…… だからずっと、ずっと私だけのものだよ!」
優子「あっ! んんっ!」
だめ…… 抵抗したいけど、香織先輩がしてくれるのが気持ち良すぎて…… 体が香織先輩を受け入れてる……
優子「香織先輩! わたし香織先輩のこと好きですっ!」
香織「ありがとう、私も優子ちゃんのこと好き! 大好きだよ!」
優子「ああっ! わたし…… イキそう……」
香織「いいよ、私のために…… 私に優子ちゃんのえっちな表情もっと見せて!」
優子「あっ、ああっ!」
優子「ひゃあああっ!」
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