27:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/05/23(月) 17:10:15.37 ID:W8c8dYlE0
わたしは顔を近づけ先輩のわれめを舌でなぞる
香織「あんっ」
舐めた瞬間口の中に酷い味が広がる、酸っぱくて苦い……
でも何故だかそれを舐めとることをやめる気にはならず、わたしはひたすら香織先輩にむしゃぶりついていた
香織「んんっ! 気持ちいいよ優子ちゃん…… もっと、もっとしてっ!」
優子「はぁ、はぁ……」
気付いたらわたしの指は自分のそれをいじり始めていた
香織「あっ、あっ! いいっ! それもっとぉ!」
香織「ねぇ一緒にイこっ? 一緒に気持ちよくなろっ?」
香織「あっ…… んっ! んっ! イクよ! 私優子ちゃんにまんこ舐められてイッちゃううう!」
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