26:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/05/23(月) 17:08:36.91 ID:W8c8dYlE0
香織「優子ちゃん…… 凄く可愛いよ……」
優子「はい…… ありがとうございます……」
教室の床、わたしはその上に力無く寝そべっていた
香織先輩の手はさっきまでと違って、優しくわたしの髪を撫でてくれる
それだけの行為でわたしの心は甘く、淡く、溶けていくよう
香織「じゃあ今度は、私のここを気持ちよくして?」
香織先輩は下着を脱いで、わたしの顔へそれを近付ける
香織「見て優子ちゃん、私のここすっごく熱くてえっちなことになってるの」
香織「だから優子ちゃんにきれいにして欲しいなぁ」
優子「……はい」
58Res/28.88 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20