7:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/05/17(火) 14:37:19.49 ID:a+by7umX0
優子「じゃ、じゃあ始めるわよ……」
麗奈「はい、いつでもどうぞ」
高坂さんの提案でわたしは椅子に座って行為を始めた 高坂さんはと言えば机に肘を付きながらわたしの姿を観察している
まずは服の上から自分の胸に触れる 軽く触って揉むだけで普段なら何も感じることはないはずだけど、今は家でひとりでしている時とは違う
高坂さんからの視線を意識してしまうとつい体が熱く火照って指に力が入ってしまう
優子「んっ…… んっ……」
出来るだけ高坂さんの視線を意識しないように、目を瞑って別のことを頭に思い浮かべる
わたしの愛した、わたしをここまで狂わせた香織先輩の姿を、声を
優子「かおり…… 先輩……」
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