女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」悪魔「その3よ」
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673:り ◆NPstCqwibg[saga]
2016/06/11(土) 13:45:48.97 ID:vg18zfqJ0
〜術師の所〜

グリ「すみませーん」
悪魔「解呪をお願いしたいのだけど...」

4人は術師の住んでいる家に辿りついた
すると奥から大人びた感じの女性が現れた

術師「あら.....客なんて何ヶ月ぶりかしらね...いいわ、こっちにいらっしゃい...」

〜それっぽい部屋〜

女「はぁぁ...///」ハァハァ
メイド「んはぁ......///」ハァハァ
術師「それにしても結構厄介な呪いね...」
悪魔「治せる?」
術師「えぇ...じゃ、まずはそっちのメイド服の娘から...」
メイド「はぁ///はぁ///」ハァハァ

〜数分後〜

メイド「な、治りました...」
術師「よし、まずは1人目よ。これが貴女を苦しめていた首輪よ?」

術師はメイドに首輪を見せつけた

メイド「あ、あのっ!その首輪だけでも貰えませんか?」
術師「?いいけど...つけても犬耳と犬尻尾が生えるだけよ?」
メイド「はい、それで大丈夫です。お願いします。」
術師「わかったわ、じゃ、受け取りなさい?」

メイドは術師に首輪を貰い装着した
するとメイドの頭に犬の耳が、尻に犬の尻尾が生えてきた

女「っ!!///」ハァハァ

〜女の脳内〜

メイド「ほら...女さん?私は御主人様ですよ?御主人様の言うことは絶対なんですよ?」サワサワ
女「ひゃいっ///」はぁ
メイド「触っただけでこんなに漏らして.....淫乱な犬ですね?」クチュクチュ
女「ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

〜現実〜

女「ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
メイド「お、女さん!?」
術師「あら...重症ね...治療してあげるからいらっしゃい?」

〜数分後〜

女「ご、ご迷惑をおかけしました...」
術師「いいのよ...ところでどうして呪いなんか受けたのかしら?」

女は理由を説明した
すると術師は下の毛を分けてくれただけでなく残り2人の情報も教えてくれた

術師「残り2人はあそこの城にいるわ...頑張ってね?」
女「はい!ありがとうございます!」
術師「あ、そこのメイド服の娘だけは残りなさい?」
メイド「へ!?」

こうして3人は城へ、メイドはその場に残った

術師「.....さてと、久しぶりよね?...格闘娘?」
メイド「ぁう.....気付かれてましたか...」
術師「当たり前でしょ?誰が貴女を鍛えてあげたと思ってるのよ...」
メイド「ですよね.....」
術師「弛んでるんじゃないの?」ニヤニヤ
メイド「そ、そんなこと!」
術師「なら...久々に特訓する...?」
メイド「望むところです!」

こうしてメイドは特訓する事になった...


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