女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」悪魔「その3よ」
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674:り ◆NPstCqwibg[saga]
2016/06/11(土) 13:46:28.32 ID:vg18zfqJ0
〜城〜

悪魔「よし、じゃあ二手に分かれましょうか」
女「では、私はあっちに!」
グリ「では私はこっちに...」
悪魔「じゃ、私はグリと一緒に行くわね?」

〜悪魔、グリside〜

悪魔「っ!多分あの人よ!」
グリ「はい!」

悪魔達の目線の先には王女っぽい人がいた
見た目が女の夢にでてきたハートの女王そっくりだった

悪魔「よし、私に任せなさい!」

悪魔「ちょっといいかしら?」
女王「?」
悪魔「下の毛をくれないかしら?」
女王「っ!!?」
兵士「な、なんだ貴様!?」
兵士「ここから立ち去れ!」
悪魔「はぁ、やっぱり話し合いは無理ね...」

そういうと悪魔は女王のドレスに無理矢理手を突っ込み...
ブチッ

悪魔「ふふ、確かに下の毛は頂いたわ!」
女王「なっ!?」
兵士「貴様!よくも!!」
悪魔「グリ!逃げるわよ!」
グリ「は、はいっ!!」

〜女side〜

女「それにしても姫がドラガだったとは...」
女「乳首星型でしたっけ...?」

女が考えながら歩いていると姫の後ろ姿が見えた
しかし...

女「あ、ひm」
姫「幼様...こんなお姿になられて...」
幼「ぁ...///ぅぁ...///」トローン
姫「......ん....んちゅ...」
幼「ふぁ...///...んん...///」
女(なぁっ!?)

姫と幼はいきなりキスを始めた
それも恋人の様に深いキスを

女「で、でも今なら!」

女はそういうと姫の背後に近づき姫の下の産毛を奪った

姫「っんん!?」
女「ごめんなさいっ!」

そして女は逃げだした...

姫「ぷぁ......ふふ、やっぱりこんな幼様じゃ物足りないもんね...」
幼「ふぁぁ.....///」
姫「さ!幼様?催眠も解きましたし!向こうで遊びましょ!」
幼「うんっ!」
幼(あれ?私今まで何を?)
姫(催眠って便利だねぇ〜)

〜数分後〜

悪魔「どうだった?」
女「バッチリです!」
グリ「じ、じゃあこれで準備が整ったんですね!」

こうして7人のドラガの下の毛が集まったのだった...

この後どうなる?


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