魔剣士「やはりフキノトウは最高だ」武闘家「えっ?」
1- 20
103: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/06/11(土) 14:02:22.12 ID:KFMlrqyGo

魔剣士「俺にはもう生きてる理由がないからな」

魔剣士「それなら好きなことやって余生を過ごそうと思ったんだ」

以下略 AAS



104: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/06/11(土) 14:03:02.78 ID:KFMlrqyGo

魔剣士「ねえな」

魔剣士「人間でも、植物みたいに静かな……そうだな、」

以下略 AAS



105: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/06/11(土) 14:04:51.09 ID:KFMlrqyGo

黒服大男「結界石に魔力を込めろ! 奴の魔力を流し込まれないようにな!!」

魔術師じゃなくても防護壁を張れるように術を施された魔導石だ。
どうやら物理攻撃を防ぐ物ではなく、他人の魔力を遮断することに特化しているタイプのようだ。
以下略 AAS



106: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/06/11(土) 14:07:29.83 ID:KFMlrqyGo

重斧士「久々のケンカだ!! 腕が鳴るぜ!!」

武闘家「はっ! ていっ!」

以下略 AAS



107: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/06/11(土) 14:08:18.66 ID:KFMlrqyGo

重斧士「肌も妙に白いしまるでモヤシだ」

魔剣士「うっせ! おわっ! ひいっ!」

以下略 AAS



108: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/06/11(土) 14:09:05.21 ID:KFMlrqyGo

使い方を習ったのと違うタイプの剣を帯刀しているのは、
単純にスモールソードが軽くて持ち運びが楽だからだ。

今のヒョロガリっぷりでは重量のある剣をまともに扱える気がしないのもある。
以下略 AAS



109: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/06/11(土) 14:10:07.35 ID:KFMlrqyGo

武闘家「運動したらお腹空いたわね。」

イノシシ「ブヒ……」

以下略 AAS



110: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/06/11(土) 14:10:36.59 ID:KFMlrqyGo

武闘家「あたし実は生肉好きなのよ」

魔剣士「細菌とか寄生虫とかやべえって」

以下略 AAS



111: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/06/11(土) 14:11:22.94 ID:KFMlrqyGo

魔剣士「この辺の食べられる野草もたくさん入れた」

魔剣士「素材そのものも好きなんだが、」

以下略 AAS



112: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/06/11(土) 14:12:11.38 ID:KFMlrqyGo

武闘家「え……」

重斧士「何言ってんだよおまえ」

以下略 AAS



946Res/645.77 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice