魔剣士「やはりフキノトウは最高だ」武闘家「えっ?」
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245
:
◆qj/KwVcV5s
[saga]
2016/07/15(金) 17:04:55.42 ID:x9oGvsjKo
魔剣士「今はおまえらの相手をする余裕なんてないんだよ!!」
俺の意思なんてお構いなしに、植物達は俺を山の方へと運んでいった。
以下略
AAS
246
:
◆qj/KwVcV5s
[saga]
2016/07/15(金) 17:05:27.80 ID:x9oGvsjKo
白椈精霊「……精霊には逆らっちゃいけない。わかってるでしょ?」
魔剣士「…………」
以下略
AAS
247
:
◆qj/KwVcV5s
[saga]
2016/07/15(金) 17:06:13.32 ID:x9oGvsjKo
結局脱がされ、両手を頭上で拘束された。
俺の魔力に触れて実体化した彼女の手に乳首をつままれる。
泣きたい。肥大化したらどうしてくれるんだ。
以下略
AAS
248
:
◆qj/KwVcV5s
[saga]
2016/07/15(金) 17:06:44.52 ID:x9oGvsjKo
白椈精霊「こうすればいいのね?」
魔剣士「はあ、あっ…………!」
以下略
AAS
249
:
◆qj/KwVcV5s
[saga]
2016/07/15(金) 17:07:10.32 ID:x9oGvsjKo
人と植物の共生のための魔力提供というだけなら、まだ割り切れる。
だが、こう楽しまれると……すごく腹が立つ。
おまえ達の愉悦のために我慢しているわけじゃないんだ。
以下略
AAS
250
:
◆qj/KwVcV5s
[saga]
2016/07/15(金) 17:07:59.24 ID:x9oGvsjKo
武闘家「――リウス! エリウス!」
魔剣士「う…………」
以下略
AAS
251
:
◆qj/KwVcV5s
[saga]
2016/07/15(金) 17:08:41.25 ID:x9oGvsjKo
武闘家「……死んじゃったりしないよね?」
魔剣士「…………多分な」
以下略
AAS
252
:
◆qj/KwVcV5s
[saga]
2016/07/15(金) 17:09:08.90 ID:x9oGvsjKo
乳首がじんじん痛む。乱暴にしやがって。
武闘家「可愛い花が咲いてるわね」
以下略
AAS
253
:
◆qj/KwVcV5s
[saga]
2016/07/15(金) 17:10:00.79 ID:x9oGvsjKo
魔剣士「あ、まずい」
魔剣士「奴等が来る」
以下略
AAS
254
:
◆qj/KwVcV5s
[saga]
2016/07/15(金) 17:11:04.18 ID:x9oGvsjKo
その瞬間、俺達の足元に魔法陣が現れ、地面が崩壊した。
その上、地に向かって体が強く引き寄せられた。重力系の魔術だ。
動けねえ。
以下略
AAS
255
:
◆qj/KwVcV5s
[saga]
2016/07/15(金) 17:11:32.33 ID:x9oGvsjKo
男はカナリアと共に姿を消した。
重斧士「ちくしょう……今日はやけに仲間が誘拐されるな」
以下略
AAS
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