魔剣士「やはりフキノトウは最高だ」武闘家「えっ?」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
286: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/07/17(日) 17:09:42.26 ID:L6USqMm1o

魔剣士「……母さん、もう泣き止んだ?」

魔剣士「ああ。泣き疲れて寝てるよ」

以下略 AAS



287: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/07/17(日) 17:11:09.39 ID:L6USqMm1o

魔剣士「精霊なんだけど、何処に本体の木があるのかわかんなくてさ」

魔剣士「会いに行けなくてすげえ寂しい」

以下略 AAS



288: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/07/17(日) 17:11:49.92 ID:L6USqMm1o

戦士「……上手くいくといいな」

魔剣士「本体を見てすらない相手をこんなに好きになるなんて思いもしなかったよ」

以下略 AAS



289: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/07/17(日) 17:14:44.68 ID:L6USqMm1o

魔剣士「うう……あっ……」

なんか涙が出てきた。

以下略 AAS



290: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/07/17(日) 17:15:26.47 ID:L6USqMm1o

戦士「たまに愚痴聞くくらいならしてやれるから」

戦士「あんま溜め込むなよ」

以下略 AAS



291: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/07/17(日) 17:17:05.29 ID:L6USqMm1o

翌朝。

カイロス兄さんは護衛の兵士に村まで送ってもらうことになった。
母さんも彼等に同行する。
以下略 AAS



292: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/07/17(日) 17:17:52.01 ID:L6USqMm1o

地質研究員「エリウス君が来てくれて助かったよ」

魔剣士「無事に済んでよかった。気をつけてな」

以下略 AAS



293: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/07/17(日) 17:19:10.37 ID:L6USqMm1o

武闘家「軍の人に通報発信機もらっちゃった」

重斧士「どんな機械だそれ」

以下略 AAS



294: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/07/17(日) 17:19:49.77 ID:L6USqMm1o
kokomade


295:名無しNIPPER[sage]
2016/07/17(日) 23:30:46.20 ID:l4plPEde0
乙!


296:名無しNIPPER[sage]
2016/07/17(日) 23:56:36.77 ID:bMA1lpXFo
親子の会話いいな乙です


946Res/645.77 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice