魔剣士「やはりフキノトウは最高だ」武闘家「えっ?」
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313: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/07/20(水) 18:49:43.15 ID:sq/eI797o

武闘家「あたしは見ててドキドキしちゃった」

武闘家「女の子にモッテモテだったわね、あなたのお母さん」

以下略 AAS



314: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/07/20(水) 18:50:38.20 ID:sq/eI797o

魔剣士「なあモル、母さんってあの頃は魔適体質だったんだろ」

青い石「そうだよ」

以下略 AAS



315: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/07/20(水) 18:51:35.98 ID:sq/eI797o

俺も木を登り、彼女の隣に腰をかけた。

な、何話そうかな。あんまりガツガツアピールしても引かれるかもしれないし。
どうしよう。
以下略 AAS



316: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/07/20(水) 18:52:03.22 ID:sq/eI797o

白緑の少女「あなたは、その身を犠牲にしてまでこの世界の植物を救おうとしてくださっています」

白緑の少女「それなのに、あなたに無礼を働いている精霊がいることに……」

以下略 AAS



317: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/07/20(水) 18:52:50.44 ID:sq/eI797o

魔剣士「め、迷惑だったら別にいいんだけど」

魔剣士「君の歌を聴いてると……心が安らぐんだ」

以下略 AAS



318: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/07/20(水) 18:53:37.99 ID:sq/eI797o

翌日。

武闘家「すぴー……」

以下略 AAS



319: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/07/20(水) 18:55:52.31 ID:sq/eI797o

町を出て森の近くを通りかかると、精霊に呼ばれた。
渋々カナリア達を置いて精霊に会いに行った。

魔剣士「もしオディウム教徒の奴等が近付いてきたら、あいつらを隠してやってくれねえか」
以下略 AAS



320: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/07/20(水) 18:56:50.33 ID:sq/eI797o

黄柏精霊「実はね、人間のえっちなお店を覗いて……ちょっと勉強してきちゃったの」

黄柏精霊「どうせなら楽しんだ方がいいじゃない?」

以下略 AAS



321: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/07/20(水) 18:57:18.57 ID:sq/eI797o

軽く竿を扱かれた。

黄柏精霊「本当にやめてほしいなら、おしべを硬くしたりしないよね?」

以下略 AAS



322: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/07/20(水) 18:57:51.90 ID:sq/eI797o

葉による愛撫が続いた。

魔剣士「うっ……!」

以下略 AAS



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