89: ◆Q/Ox.g8wNA[sage saga]
2016/06/05(日) 05:19:59.50 ID:fLQSl/XG0
それからどれくらい時間がたっただろうか。
ほんの僅かな間だったに違いない。
こちらの息も整わぬ内に、女の手が再度俺のペニスに伸び、また執拗に愛撫を加え始めた。
「も、もう、無理だ。 もう立たない……」俺の精力は既に限界に近い。
精神的にも肉体的にも、これ以上は持ちそうにない。
その証拠に、女がいくら舐めようと扱こうと、俺の息子は最早反応すらしなかった。
「もう…?? 若いのに元気ないのねぇ…」女は少しガッカリした様子を見せると、
何やら良い事を思いついたような顔をしてベッドから立ち上がった。
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