10: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/06/04(土) 16:15:20.23 ID:rrhftA060
言峰「―――さあ、射精の時だ。間桐慎二」
舌が唇をペロリと這った。
まだまだ行くぞ、という気持ちを表している。
慎二「ぴっ・・・」
声を上げた。
そして、言峰は慎二の腰を掴みフェラを始める。
再び襲ってくる『快楽』と言う名の恐怖に慎二絶叫した。
慎二「ぴぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!」
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