1: ◆/Pbzx9FKd2
2016/06/04(土) 16:05:05.88 ID:rrhftA060
前作
5次・新編
ランサー「慎二!!俺もう我慢できねえ!!」 ―――1
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ランサー「ロア!!俺もう我慢できねえ!!」 ―――2
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5次編・初代
衛宮士郎「慎二!!俺もう我慢できねえ!!」
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衛宮士郎「言峰!!俺もう我慢できねえ!!」
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番外編
遠野志貴「四季!!俺もう我慢できねえ!!」
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4次編
衛宮切嗣「言峰!!俺もう我慢できねえ!!」
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衛宮切嗣「聖杯!!俺もう我慢できねえ!!」
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EXTRA編
岸波白野「慎二!!俺もう我慢できねえ!!」
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2: ◆/Pbzx9FKd2
2016/06/04(土) 16:07:15.60 ID:rrhftA060
(どうなっているんだ・・・これは)
気が付いたら少年は全裸で手足を拘束され、目隠しを付けられた状態で椅子に縛られていた。
ただ分かること、外部からの接触は自分自身のペニスがフェラされていることだけ。
3: ◆/Pbzx9FKd2
2016/06/04(土) 16:08:37.92 ID:rrhftA060
――――――
4: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/06/04(土) 16:09:34.02 ID:rrhftA060
「それが人に頼む態度?」
更に力を入れる。
「お、お願いします!!目隠しを外してくださいいいいいいいい!!!!!!!!」
5: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/06/04(土) 16:10:17.32 ID:rrhftA060
瞬間、少年の顔が蒼白になった。
何故なら相手は思い人ではなく、
言峰綺礼「―――間桐慎二よ」
6: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/06/04(土) 16:11:22.00 ID:rrhftA060
慎二「うわああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」
ビクンビクンビクン!!!!
7: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/06/04(土) 16:12:04.65 ID:rrhftA060
―――射精したくない。
―――こんな奴のフェラでイキたくない。
そう叫ぶ慎二の魂が言峰のフェラを堪えているのだ。
8: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/06/04(土) 16:12:40.51 ID:rrhftA060
慎二は「ぜえぜえ・・・」と、荒げた呼吸を整える。
そんな慎二を言峰は右手で自身のペニスを扱き、射精していた。
言峰「出りゅっ・・・!!」
9: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/06/04(土) 16:13:46.04 ID:rrhftA060
言峰「んっ・・・///」
グチュグチュグチュ・・・!!
落下した精液を口の中でシェイクし味わう。
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