135: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/06/21(火) 01:14:38.03 ID:5xNLaCnO0
セイバー「いいですね。では―――――」
「私が」言い切る前にアーチャーが「ダメだ」と言い切った。
セイバー「何故ですか?」
アーチャー「彼女のことが気になるのは分かるが今の君はサーヴァントだ。マスターを危険に晒すのはどうなんだ?」
セイバー「・・・分かりました。ではどうします?」
渋々納得し、他の者に委ねることにする。
この時セイバーはアーチャーに対し言い表せない違和感を感じていた。
バケツ「俺が行こう」
名乗り出たのは頭にバケツを被った全裸の男だった。
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