136: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/06/21(火) 01:16:36.40 ID:5xNLaCnO0
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一方、言峰はアインツベルンの森を歩いていた。
その様子を透視していたイリヤはゴミを見るような目で言峰を見ていた。
イリヤ「はあ・・・なんかなあ・・・」
バーサーカー「・・・」
バーサーカーを見る。
そして何かを感じ取ったかのように、
イリヤ「そうだね。悪いやつはやっつけなきゃだね」
外出準備を整え「行こ!!バーサーカー!!」と二人は外へ出た。
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