186: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/07/09(土) 15:56:41.93 ID:jR9SG7j60
悠長に構えてるアーチャーだが、対して士郎の表情は青ざめていた。
士郎は言峰の戦いを見ている。
だからこそその強さ――――いや、その狂気を強く感じていた。
士郎「あいつは異常だ・・・」
ボソッと、呟いた。
そして「イリヤちゃんの様子を見てくるよ」と立ち上がり、部屋を出る。
遅れて、セイバーも続いて出て行った。
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