187: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/07/09(土) 15:57:37.77 ID:jR9SG7j60
士郎「・・・セイバー、俺怖いよ」
後ろに付き添っているセイバーに話しかけた。
セイバー「まあ、そうでしょうね。正直、私も一人で言峰を倒せるかと言われても言葉が出ません。
言峰本人もですが色々不確定要素が多いのも不安を作ります」
士郎「俺、あんな奴の扱きで射精したくねえ・・・」
拳をグッと握りしめる。
セイバー「私も不細工な女性にはイカされたくはないですしね。気持ちは分かります」
フォローするが士郎の気は大して軽くならなかった。
やはり狙われてる者とそうでない者、その差は歴然だ。
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