ランサー「言峰!!俺もう我慢できねえ!!」
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315: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/08/06(土) 00:52:16.60 ID:pL2ygo340
セイバー「行きますよ、士郎!!」

士郎「ああ!!トレースオン!!」

その両手に、陰陽を模したような剣が現れた。

そしてそれを蔵硯目掛けてぶん投げる。

蔵硯「小癪な」

そう言うと、蔵硯の側に剣を持ったサーヴァントが現れそれをガードし弾いた。

同時にセイバーが、魔力放出で勢いを付けた渾身の一撃をガードの体制である敵に叩き込む。


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