4: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/06/04(土) 16:09:34.02 ID:rrhftA060
「それが人に頼む態度?」
更に力を入れる。
「お、お願いします!!目隠しを外してくださいいいいいいいい!!!!!!!!」
「ふふっよく言えました♪」
少年の頭を優しく撫で、目隠しを外す。
少年の心中は期待とわくわくとドキドキで満ちていた。
好きな異性に奉仕される、される側からすればこれ程緊張する瞬間はないだろう。
外された目隠しが落下する。
少年は口のにやけが我慢できずそれどころか満面の笑みを浮かべていた。
射精の準備万端、いつでもオッケー!!という顔だ。
だが、現実は非常だった―――。
「そんなに気持ちよかったか―――」
「え・・・」
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