3: ◆/Pbzx9FKd2
2016/06/04(土) 16:08:37.92 ID:rrhftA060
――――――
意識を取り戻してどれほど時間が経っただろうか、と何度も思うがそのフェラテクにより思考が停止してしまう。
だがこのままだとまずい、と感じた少年は快楽と快楽の僅かな合間に言った。
「な、なあ僕が悪かったよ・・・だから、もう許してくれえ!!」
焦らしに耐え切れず叫ぶ。
だが相手からの返事はなく、先程までと変わらず淡々と焦らしフェラをしてくる。
「と、遠坂なのか!?」
と、確認を取ろうとするが相手は「そんなこといいじゃない」と返しペニスを軽く舐める。
「あああ・・・!!」
思い人の声とその刺激により少年のペニスはより一層元気になった。
相手は追撃と言わんばかりに抱き付き、耳元で「目隠し外そうか?」と囁いく。
「そうしてくれ・・・」
瞬間、
「がああっ!!」
少年は悲痛の声を上げる。ペニスを力強く握りしめたのだ。
546Res/222.38 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20