442: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/08/22(月) 02:40:31.90 ID:F3Mg0iKQ0
時臣の顔が、絶望に染まる。
そして全力で臓硯を拒絶しだした。
時臣「うわっうわああああああああああ離せ!!離せええええええええええええええええ!!!!」
臓硯「離しませぬ!!儂も、あなた様と一緒に行かせて下さい!!そして、向こうでまたあの快楽に沈めて下さい//////」
臓硯の顔がぽっと赤くなった。
時臣「うがあああああああ黙れええええええええええええええええ!!!!!!!!」
臓硯を引き剥がそうとするが、その力は強く離れない。
そして更に、
薄く透けた全裸の言峰が時臣に抱き付いた。
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