446:名無しNIPPER[sage ]
2016/08/22(月) 12:39:27.42 ID:MVu10MPbO
乙。あっさり・・・あっさりってなんだ?
447: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/08/22(月) 14:39:32.10 ID:F3Mg0iKQ0
時臣「うわあああああああああああああああああうわああああああああああああああああ!!!!!!!!」
時臣は口を大きく開け、発狂する。
時臣「来るな!!来るな!!来るなクルナクルナ来るな!!!!」
448: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/08/22(月) 14:39:58.51 ID:F3Mg0iKQ0
だがその時、天に昇る時臣の頭上に黒い穴が開いた。
時臣「なっなんだこれは!?」
言峰「聖杯です。主よ」
449:名無しNIPPER[sage]
2016/08/22(月) 14:40:04.87 ID:ztXGh2BAO
>>445
FXにお金溶かした顔
450: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/08/22(月) 14:41:04.80 ID:F3Mg0iKQ0
時臣「嫌だ!!嫌だ!!私はもう!!解放されたい!!」
時臣は足掻くが何をしても『この世全ての悪』が時臣たちを引っ張る。
時臣「ちょちょちょっと待ってくれ!!やめてくれえええええええええ!!!!
451: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/08/22(月) 14:41:30.57 ID:F3Mg0iKQ0
こうして、全てが終わりを告げた。
全員が集まり大聖杯を見渡すとそこに大聖杯はなく、時臣が呼んだサーヴァントもいきなり消滅したとのことだった。
士郎「なあ、大聖杯はどうなったんだ・・・?」
452: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/08/22(月) 14:41:59.29 ID:F3Mg0iKQ0
士郎「それは、どれくらいなんだ!?」
ランサー「さあな。令呪が残っていれば年単位で残れるだろうし、俺やアサシンみたいにすぐ消えちまうのもいる」
そう言ったランサーの身体から光の粒子が放たれていた。
453: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/08/22(月) 15:19:33.22 ID:F3Mg0iKQ0
その後、全員は元の日常に戻った。
サーヴァント達はマスターの元で短い時間をマスターと共に満喫した。
454: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/08/22(月) 15:21:07.20 ID:F3Mg0iKQ0
士郎「セイバー、少し散歩しないか?」
セイバー「いいですよ。行きましょうか」
二つ返事で了承し二人は外へ出た。
455: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/08/22(月) 15:21:40.67 ID:F3Mg0iKQ0
――――
546Res/222.38 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20