489: ◆/Pbzx9FKd2[saga sage]
2016/08/30(火) 14:55:28.08 ID:BaoA/MnU0
セイバー「こんにちは!!メイヴちゃん!!可愛いですね」
後ろからセイバーがメイヴに抱き付き「えっちして」と、耳元で囁いた。
メイヴは「い、嫌よ!!」と声を上げ、もがいて抵抗する。
セイバー「――――何で?」
セイバーはメイヴの顔を真横に向けさせ、自身に顔を合わさせた。
メイヴ「ひっ!?」
殺意の籠った一言は高く張り上げたメイヴの声を貫き、場の空気すらも支配する。
セイバー「見たいんですあなたのえっちな姿を。ほらっいいでしょう?嫌と言ってもするんですよえっちを!!!!」
そう言ってセイバーの右手がメイヴの秘部に伸び、まさぐった。
暖かく、クチュという蜜が絡み合う感触を体感する。
セイバー「うわちょっ、えっちすぎですね・・・。こんな濡らしちゃって、ダメじゃないですか」
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