490: ◆/Pbzx9FKd2[saga sage]
2016/08/30(火) 14:56:16.64 ID:BaoA/MnU0
メイヴ「ち、違う!!こ、これは・・・」
セイバー「ほらっそこにベッドありましたから」
「行きましょうと」とメイヴをお姫様抱っこで見つけたベッドのある部屋に連れて行く。
そして部屋のベッドにメイヴを投げ飛ばし、セイバーも飛び移った。
セイバー「さあお楽しみの時間ですよー」
メイヴ(助けて、クーちゃん・・・)
メイヴの身体を首筋から鎖骨、胸、腹部、とペロペロと入念に舐め進めていく。
最後、秘部に辿り付いた。
セイバーはメイヴの秘部を堪能すべくまず臭いを嗅いだ。念入りに、入念に、丹念に。
セイバー「うわあ・・・すんげえ臭い・・・。あなた、何してたんですか?」
メイヴ「そ、そんなの・・・クーちゃんとえっちしてたからに決まってるでしょ!!」
セイバー「クーちゃんと、えっち?」
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