159:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/06/05(日) 22:29:39.84 ID:X72UtB2DO
どちらにしろ下は履けないな
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2016/06/05(日) 22:30:32.62 ID:1RXJKEyIo
シャワァァァ…
藍子「ちゃんと、お風呂……」
藍子「うっ……うぅっ……ぐすっ……未央ちゃん……茜ちゃん……」
161:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/06/05(日) 22:33:03.07 ID:9k4mCM4io
犬の挿入なしになったのか
なんか残念だな
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2016/06/05(日) 22:34:30.23 ID:BEIE5W1PO
さっきから一瞬立場逆転させたり洗ったりと上げて落とすのはすごく興奮する
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2016/06/05(日) 22:36:32.29 ID:1RXJKEyIo
P「んー。尻尾の付け根は……本当に身体から直接生えてるんだな」ゴシッ…
藍子「フッ―――♡ ♡」
P「……ん? どうした、藍子?」
164:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/05(日) 22:41:01.90 ID:1RXJKEyIo
P「まずは肩から……うーん、凝ってたりはしなさそうだな……」ヌルッ…
藍子「ひあっ……!? な、なにを……」
P「手で直接洗うんだ。当たり前だろう? ほら、腕を伸ばして」
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2016/06/05(日) 22:45:54.92 ID:1RXJKEyIo
P「念入りに身体を洗っていかないとな……犬にじゃれられて地面を転がってたわけだし」ヌル…ヌル…
藍子「む、むねは……かんけい、ありません……」
P「どうだろうな。耳も噛まれてなかったか? 関係ないところなんてないんじゃないか」ヌル…ツゥ…
166:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/05(日) 22:49:46.03 ID:1RXJKEyIo
P「そうか、知らないか……」ツゥ…
藍子「……っ!」
P「なら、やめておこう」ヌルゥ…
167:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/05(日) 22:54:23.86 ID:1RXJKEyIo
P「太ももも細いなぁ……藍子はもっと食べるべきだ。なぁに、美味いもの食わせてやるさ……」ヌルッ…
藍子「っ……」
P「ほーら、脚の先まで……ふくらはぎ、足の甲、指の間……くすぐったいか?」ヌル…ヌル…
168:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/05(日) 22:58:50.81 ID:1RXJKEyIo
藍子(そんな、こんなのっ……一番、敏感なところ、触らないなんて……)
P「まだ洗い足りないのか? わかった、じゃあもっと丁寧に洗おうか……胸……」
藍子(こん、どこそっ……)
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2016/06/05(日) 23:05:03.86 ID:1RXJKEyIo
藍子「っ……ぅ……」
P「ずいぶん息が荒くなってきたな……大丈夫か? 藍子……」
藍子「なん、でぇ……」
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