晶葉「できたぞ!安価スケベマシーンだ!」
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195:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/06(月) 00:03:48.54 ID:fVRPSkvNo
藍子(信じる、なんて……できるわけない……でも……)

P「怖いならやめておけ。別にやらないならやらないで構わないさ」

藍子(でも……可能性が、あるなら……信じなきゃ……やらなきゃ……!)

藍子「わかりました」

P「おっ……そうか。やるのか」

藍子「……はい」

P「まぁ、単純にイった方が負けじゃあハンデがありすぎるからな……いいか、『ギブアップするまで』だぞ?」

藍子「はい」

P「……じゃあ、俺の上に乗れ。足を俺の肩の方へ伸ばすんだ……それでいい。俺も下を脱ごう」

藍子「……!」

藍子(これが、Pさんの……お風呂場で、私の背中にずっと当たってた……)


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